# ウィジェット・カタログ

> 各ウィジェットは、明確に定義された 1 つの課題を解決します。作業領域を選ぶか、ウィジェットを開いて、その目的、使い方、得られる効果をご確認ください。

Source: https://widgets.doorsnext.com/ja/widgets/

- [Style Cleaner](https://widgets.doorsnext.com/ja/widgets/style-cleaner/): Word などのツールが要求テキストに残したフォント、色、余白を除去し、すべての成果物を DOORS Next 本来の表示に戻します。
- [Link Checker](https://widgets.doorsnext.com/ja/widgets/link-checker/): 要求テキスト内のハイパーリンクのうち、削除された成果物や存在しなくなった Web ページを指している、行き先のないリンクを検出します。
- [Terms Linker](https://widgets.doorsnext.com/ja/widgets/terms-linker/): 要求の中で用語集の用語が使われている箇所をすべて、その定義へのリンクに変換します。モジュール全体を 1 回で処理できます。
- [Terms Remover](https://widgets.doorsnext.com/ja/widgets/terms-remover/): 用語集の用語リンクと、テキスト内の用語へのハイパーリンクを 1 回で削除し、その他のリンクには一切手を付けません。
- [Link Remover](https://widgets.doorsnext.com/ja/widgets/link-remover/): 選択したリンク・タイプのリンクを、モジュール全体または選択範囲から削除します。削除前にプレビューと確認があります。
- [Module To Base Links](https://widgets.doorsnext.com/ja/widgets/module-to-base-links/): モジュール内で作成されたリンクをベース成果物間のリンクに変換し、要求を再利用するすべてのモジュールにトレーサビリティーを引き継ぎます。
- [Baseline Archiver](https://widgets.doorsnext.com/ja/widgets/baseline-archiver/): DOORS Next の全プロジェクトにわたって未アーカイブのベースラインをすべて検出し、一覧を Excel に出力して、不要になったものをアーカイブします。
- [Compare Data Models](https://widgets.doorsnext.com/ja/widgets/compare-data-models/): 任意のプロジェクトやコンポーネントにある 2 つのストリームまたはベースラインのデータ・モデルを比較し、成果物タイプ、属性、データ型、リンク・タイプの相違点をすべて表示します。
- [Module Fill](https://widgets.doorsnext.com/ja/widgets/module-fill/): 成果物 ID とレベルのシンプルな一覧から、空のモジュールの構造全体を 1 ステップで作成します。
- [Module Explorer 2.0](https://widgets.doorsnext.com/ja/widgets/module-explorer/): 開いているモジュールをモジュール・ビューの横にわかりやすいアウトライン・ツリーで表示し、非常に大きなドキュメントでもナビゲート、検索、エクスポートを可能にします。
- [User Audit](https://widgets.doorsnext.com/ja/widgets/user-audit/): ELM サーバーの全ユーザーを、DOORS Next、EWM、ETM、Global Configuration にわたるロール、ライセンス、プロジェクト・メンバーシップとともに一覧表示し、アクセス・レビューにすぐ使える形で提供します。
- [Import Repair 2.0](https://widgets.doorsnext.com/ja/widgets/import-repair/): フラットなリストとしてインポートされたモジュールの章階層を、属性に格納されたレベルを使って再構築します。
- [Split and Join 2.0](https://widgets.doorsnext.com/ja/widgets/split-join/): 成果物を段落ごとに複数の成果物に分割、または複数の成果物を 1 つに結合します。変更前にプレビューを確認できます。
- [Publishing URLs](https://widgets.doorsnext.com/ja/widgets/publishing-urls/): DOORS Next で今いる場所から IBM Engineering Publishing 用のデータ・ソース URL をすぐに使える形で作成し、ドキュメント・テンプレートを数分で接続できるようにします。


